神田京子先生の講談教室

月に1回、教えていただいています。今日で5回目。

「真田幸村大阪城駆けつけ」とか、「鉢の木、佐野源左衛門駆けつけ」など、古典のほんの一部ですが教えていただいて。
大きな声を出すと、テンションが上がっていいですね。

さらに、「3分で分かる『徂徠豆腐』」。
次回(3月)はこれを自分でやるんですね~。上下切ったり、江戸弁っぽい台詞をすらっと言ったり、なんて、、、できるかな?

「照れるとかえって見苦しいです。自分を出し切っていきましょう!!」とは、京子先生のお言葉。
家に誰もいない時に、こっそり練習したいと思います。
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プロフィール

おくやまけふこ

Author:おくやまけふこ
愛知県生。小説家。
名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。
大学教員などを経て、2007年、第87回オール讀物新人賞受賞を機に作家デビュー(受賞作は『源平六花撰』に所収の「平家蟹異聞」)。
名古屋市在住。
家族は夫と猫二匹。

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