お酒日誌11/29

ビール

芋焼酎 鉄幹 「わり水」しておいて「燗」。うちには「ぢょか」があるのです。。。にんまり。

カリラ

グレンモーレンジィ

姫と若が暖かい場所の「争奪戦」を展開するので、乳母やとしては、それぞれに落ち着ける御座をご用意せねばなりません。。。湯たんぽをフル活用。
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テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

お笑いまん我道場 in ナディアパーク第一スタジオ

癪の合い薬

悋気の独楽

~中入り

二番煎じ

最近は余裕すら感じられる、まん我さんの会。
前回、あまりにもチケットが売れて、対応が難しかったので、今回あまりチラシなどを入れず、告知を控えめにしていたら、いささか空席が。。。とのこと。
名古屋って小さめの「はこ」がなかなかなくて、勧進元はみなさん苦労なさっているご様子です。せいしょう亭さんはもう完全に本拠を岐阜に移すとも聞いていますし。

さてさて、そうした事情はともかく。
落語のほうは、楽しい三席でした。いずれも江戸にもある噺ですが、ちょっとずつ違っていて、もちろん言葉が基本、違うと、まったく違う印象になりますね。

次回は2/25だそうです。

実は、この同じ日、「落語教育委員会」もあったのです。。。あーん喜多八さんに会いたかったよー。
身体が二つ欲しかった。

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

日本史上最強の夫唱婦随

11/22は良い夫婦の日、なんですね。。。
というわけで、そんな日にあやかり、新刊アピール!
良いご夫婦ですよ、このお二人。ともに、いろんな重荷を背負って、添い遂げた、古代のお二方です。

ネット書店での書影だと、帯が入っていないことが多いので、自分で撮影してみました。


「日本史上最強の夫唱婦随」。。。て、担当者、よく考えてくださいました。まさにそのとおりです。
IMG00370.jpg

聖武天皇って、ひよわ、とかって言う人がいるようですが、そんなことないです。強い強い、信念の人。
ただ、とてもピュアな人だったんでしょうね。
それを現実的に支えたのが、光明皇后、こと、安宿姫。

仕事柄、歴史上のいろんな夫婦について読んだり空想したりしてますが、ほんとに最強だと思います。

テーマ : 歴史小説
ジャンル : 小説・文学

談四楼・権太楼 二人会 in 今池ガスホール

含蓄のある顔合わせの実現。。。席亭さんの人徳でしょうか。

談四楼 人情八百屋

権太楼 うどん屋

~中入り

権太楼 掛け取り

談四楼 鼠 穴

楽しいキャラ全開で魅せる「うどん屋」。
「鼠穴」は、夢と現実との演じられ方によっては「?」となってしまうことの多い噺(兄弟の距離感とキャラに疑問が生じてしまうように感じるのです)だと思うのですが、今日のはとても腑に落ちて聞けました。

円熟、貫禄、という言葉のぴったりくる、良い会でした。時間短く感じました。

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

キサキの大仏

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書影です!!! 

テーマ : 歴史小説
ジャンル : 小説・文学

鈴々舎馬るこ 独演会 in じゅうろくプラザ

鈴々舎馬るこ 一目上がり

鵜飼家みるく 平林

鈴々舎馬るこ 新・一目上がり

       新・欠伸指南
~中入り

馬るこ    新・長屋の花見 で 新・ん回し

前座さんが出るかとおもいきや、いきなり馬るこさんが登場して「さささ~」と一目上がりを。これ、、仕込みだったんですね。新・一目上がりは馬るこさんならではの爆笑爆弾があちこちにしかけてありました。

みるくさんは岐阜大学の落研。「まんが日本昔話」みたいでなかなか良かったです。
岐大の落研は人材豊富ですねえ。

新・欠伸指南、アメリカ人が日本の文化を何かお稽古しようとやってくる~という発端からもう面白そうな予感。「南北の欠伸」は傑作です。フネをイワテでやっておくれ~!!! 

長屋の花見からん回しへと怒濤の勢い。これはまだまだパワフルに育っていきそうな噺です。


テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

柳家右太楼独演会 in 毎日文化センター

だくだく

悋気の独楽

~中入り

小間物屋政談

ついに名古屋での独演会!! めでたい。

手を抜かない、楷書の落語をきっちりきかせてくれる右太楼さんです。
声も滑舌も段取りも良くて、とても安定感があり、噺の中に安心して入っていけます。

だくだく、悋気の独楽で、ものすごくウケている少女(小学生でしょうか)がいましたよ。。。仕草も大きくて分かりやすいから、お子さんにも伝わるんでしょうね。
悋気の独楽はいろいろ聞いていますが、こんなにいろいろ「腑に落ちた」のは初めてかも。

小間物屋政談、、、、これ、モノカキ根性を刺激される噺です、、落語としてはこれで良いんでしょうが、、、だってこのまま四人がしあわせになるとは、到底思えない、お奉行さま、男女の情ってのは、お裁きどおりにはいかないんもんでげすよ。。。続きが書きたくなる。

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

新刊予告 「キサキの大仏」「日本の神さまたちの物語」

**最新の日記は、この記事の下です**

ええっと。。刊行にはそれぞれもう少しかかりますが。奥山景布子の新刊予告、2点です。

1.「キサキの大仏」(中央公論新社)11/25刊行予定
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書影はまだですが。。。水口理恵子さんによる、たいへん素敵な装幀です。

東大寺の大仏さま。日本人なら一度は見たい、あるいは見たことのあるものではないかと思います。

その建立を志した聖武天皇。

皇后として、天皇の計画を支え続けた光明子は、史上初の〝非皇族〟の皇后です。
様々な苦難を乗り越えながら、夫とともに志を貫きます。

そんな母に、終始、クールな視線を注ぎ続ける、こちらも史上初の〝女性皇太子〟阿倍皇女。

さて、天平のロイヤルファミリーは、いかにして大仏を仰ぎ見ることができたのか。
そんなお話です。

2.「日本の神さまたちの物語――はじめての古事記」(集英社みらい文庫)12/5刊行予定
アマゾンへはこちら↓
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古事記をベースに、日本の神さまたちのお話を、小学生・中学生の方々向けに分かりやすく、簡潔に書き下ろしてみました。お話を読んだ人が「?」となりそうな点は「解説」で、いろんな「へぇ!」も含めて取り上げてあります。大人の方にもぜひ。

テーマ : 歴史小説
ジャンル : 小説・文学

スコーレ寄席 春風亭百栄の会 in シネマスコーレ 

弟子の強飯

トンビの夫婦

 ~中入り

マザコン調べ

待望の百栄さんの会。
私は妙に百栄さんが好きです。なんだろうなあ。。。どこへ連れて行かれるか分からない、ミステリーツアーみたいな魅力、とでもいうのでしょうか。「今日はなんだろう???」というわくわくした感じがあります。

百栄さん自身の、一風変わった弟子入り秘話から入った「弟子の強飯」、圓生師匠のまねが可笑しすぎ~。
トンビの夫婦は、話自体がちょっと私は苦手な系統なのですが(このタイプの話は、フィクションだと思っても笑えない)、百栄さんの演じる女性像って面白い、と改めて。

中入り後は、「天使と悪魔」に行くのかな。。?と思いつつ聞いていたら、「マザコン調べ」へ。
これ、ほんと良く出来てる。。。それに以前聞いた時より、ぜったいパワーアップしてる。。ちょうど、大工調べを比較的最近聞いたところなので、見事な改作ぶりに、けたけた笑いながら脱帽してしまった、一席でした。

なんとこの冬はラッキーで、百栄さんの会は12月にもあります。
はじめ亭しげたさん主催 http://www.hajimetei.jp/
12/1です。
今度は何が出るんだろう?  楽しみ、楽しみ。

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

なごや 市馬落語集 in 大須演芸場

市助 一目上がり

市江 壺算

市馬 くっしゃみ講釈

   オンステージたっぷり二曲

~中入り

ストレート松浦 ジャグリング

市馬 掛取美智也

大須での市馬さんの会も、第七回となりました。これまでは昼夜二回公演だったのに、今回は昼のみ。そのせいかぎっしり大入り満員でした。

松浦さんはご出身が豊明だそうです。芸は楽しく、キャラはかわいい色物さん。

くっしゃみ講釈、よく考えるとえげつない仕返しなんですが、それを全く感じさせない、楽しい悪戯。どのキャラも妙に喉が良いのが(笑)、市馬さんのキャラたち。

掛取美智也~! やったー!って感じです。こんな芸達者な八五郎さんだったら、どこかでお金稼げそうなもんだ。。。という突っ込みは、まあ、なし。
まだ十一月なので、少し早いけど、めでたく年を越すことが出来そうな気分にさせてくれる、楽しい会でした。


テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

岐阜でこはるンバ 2 in 岐阜駅前じゅうろくプラザ 第五会議室

立川こはる 六尺棒

春風亭ぴっかり☆ 片棒

~中入り

フリートーク

ぴっかり☆ 悋気の独楽

こはる 小言幸兵衛

こはるさんの勉強会 in 岐阜、二回目は、春風亭ぴっかり☆(「☆」が入るのが正式だそうです。めくりにも入れてありました)さんとの二人会。
お二人、年齢はぴっかり☆さんが1年5ヶ月上、入門はこはるさんが8ヶ月早い、ということだそうで、こはるさんの方が「ねえさん」と呼ばれていました。でも、互いに顔は昔から知っていても、改めて話をする機会は初めてだとか。
こはるさんは前から男前だと思っていましたが、どうやらぴっかり☆さんも男前のようで、お二人、応援したくなります。フリートークでは前座時代の苦労話がおもしろおかしくぽんぽんと繰り出されて、楽しい時間になりました。

ぴっかり☆さん、片棒は、一時、苦手意識があったネタとのことでしたが、きっちりした江戸風。悋気の独楽は定吉さんがかわいいですね。

こはるさん、六尺棒の親子げんかの勢いが聞いていて楽しかったです。小言幸兵衛は文字通り「勉強中」のネタだったのかな? 勢いあったけど、余っちゃった(笑)感じの終わり。
こういう「過程」がなんとなく見えるのも、お若い演者さんの会に足を運ぶ楽しみの一つです。

次回は二月十日の予定。楽しみです。


テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

お酒日誌11/15

水曜日のネコ

赤ワイン デ・ボルトリ カベルネ・ソーヴィニヨン

よなよなエール

よなよなさんのビールは実においしい。。。お値段もいい、、ので大事に飲む感じですが、「大事に飲める」ビールなのです。がーっと飲んではもったいない。ゆーっくり、味わうべし。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

桂文我独演会 in 大須演芸場

まん我 胴切り
文 我 へっつい盗人
歌之助 片 棒
文 我 本能寺
 ~中入り
文 我 はらわた餅

恒例吉例文我さんの会。
あいにくの雨でしたが、かなりの入り。

まん我さんの胴切りは何度目かな? 盤石のネタ。こんな荒唐無稽な筋なのになんでこう面白いんでしょうね。28日の「まん我道場」も楽しみです。
歌之助さんの「片棒」。。いささか風変わりな「片棒」。。。人形振りとか、なかなかです。

さて、文我さん。ばかばかしさてんこ盛りの「へっつい盗人」、見応え十分の「本能寺」。これ、勉強になりました。おばあちゃんがいなごをお土産に。。ふふふ、です。いつもながらしっかり豪華な下座を堪能。「ああそうだここに一丁入りなんだ」とか。
「はらわた餅」は「黄金餅」の上方版とのこと。ほぼ同じ筋ですが、背景となる地名がしっかり織り込まれて大坂の風情。関西弁で聞くと同じ噺でも雰囲気が変わります。悪が栄えちゃう噺ですが。。。なんか、勝手に続きを怪談噺に作りたくなります。

12月は情妙寺(10日)と大須(21日)とあります。いずれも宗助さんがゲスト。楽しみです。

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

お酒日誌11/12

芋焼酎 鉄幹 お湯割り

角瓶ハイボール

グレンモーレンジィ

家電って、進化してるっていうけど。。。。まあ確かに省エネとか多機能とか、すごいとは思うけど。。。でもなんだか、耐用年数はどれこもこれも、昔に比べて短くなってない? (-.-#) 。。。
いろいろ、めげずにがんばろう。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

お酒日誌11/11

生ビール

「水曜日のネコ」

マンサニージャ・サンルケーニャ

遠方の友人が来名。名古屋名物「台湾ラーメン」を未体験とのことなので、一緒に「味仙」へ。
うふふ、おいしいよね、これ。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

五街道雲助 独演会 昼・夜 in 大須演芸場

昼は長屋、夜は曲輪。。。ということで。



雷 門 獅篭 仕立て下ろし
五街道 雲助 大工調べ
 ~中入り
    雲助 三軒長屋



雷 門 獅篭 時きしめん
五街道 雲助 品川心中(上)
 ~中入り
    よかちょろ~山崎屋

主催の「いたちや」さんは、この近辺では初めて拝見の「呼び屋」さん。。。どんなかな。。と思っていたら、とってもきちんと、客のことを考えてくださった、分かりやすい運営。自由席の処理や、昼夜通し客のあしらいなど、疑問のわく余地がなくて、安心できました。またいろんな演者さんを呼んできてほしいです。

さて、肝心の落語のほう。

獅篭さんひさしぶり。「仕立て下ろし」は雷門一門しかやらないネタのようです。「替わり目」に似ていますね。「時きしめん」は時蕎麦名古屋バージョン。ヤマサのちくわなのは笑えるけど、でもちくわの入ってるきしめんに出会ったこと、ないけどな。。。

雲助さんは貫禄です、独演会が名古屋であること自体がとてもうれしい。
淡々と、客に媚びない感じの語り口と、「大工調べ」などの啖呵、「三軒長屋」の喧嘩、あるいは落ちぶれ花魁のしな、若旦那の道楽ぶりなどの描写の、メリハリがいいです。過剰なところがなくて、ちょっと古風な、お江戸な。

私はこういう落語家さん好きなので、ぜひもっと聞きたいのですが、名古屋のお客さんはわりと貪欲に笑いを求める方が多い傾向があるようなので、どうかな? せっかくの良い興行なのに、大入り満員、というわけではなかったのと、いつもの常連さんたちのお姿をあまり見なかったのが、残念に思いました。
いたちやさーん! ぜひまた名古屋でなにか、仕掛けてくださいね。

  

テーマ : 落語
ジャンル : お笑い

お酒日誌11/7

赤ワイン カリニュス

スペインの赤。。。お手頃価格でおいしくいただきました。
近所の洋食屋さんで、ご近所さんにばったり。。。まちの真ん中住まいしてそろそろ七年、少しずつですが「ご近所づきあい」みたいなものもできてきたりします。

3つの大学。。まずは、ほっとなさっている頃でしょうか。良い学校になると、いいですね。

今日は、大須七ツ寺の酉の市。でかけてみようかな。。。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

お酒日誌11/6

そば焼酎 そば湯わり

芋焼酎 鉄幹 お湯割り

角瓶ハイボール

ダークラム ロック

まきこさんはひどいと思うよ。。。早く撤回!!
私も昔、新設の大学で働いてたから、学生さんや関係の先生方、職員の人たちの気持ち、ある程度想像できます。。。4月からの生活設計が真っ白になって途方にくれている人がたくさんいるはず。
方針変えるなら変えるでいいけど、何事にも「経過措置」ってのがあることくらい、文科省の大臣さんなら分かりそうなもんだ、まったく。
こういう、総論正論なのに、現場に向けては全く配慮がなくってみんな困り果てる、ってのは、文科省にはこれまでもよくあることでしたけど。。。教員経験者としては、ついつい、黙っていられなくなります。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

お酒日誌11/5

白ワイン デ・ボルトリ シャルドネ

マンサニージャ・サンルケーニャ

りりしい女人と長いことつきあった後。。。。
やーな女を描きたくなってます、やーな女、んでもってパワフルな。でもちょっとかわいそう。。みたいな。
どうかな。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

お酒日誌11/4

角瓶ハイボール

紹興酒 燗でね♪

グレンモーレンジィ

今朝「メール送れるのに受けられない」事態発生。。。「サーバー内から受信済みメールを削除」ってのをしてみたら、改善したみたいだけど。。。使っているものなのに、よくわからん、ってもの、増えたなぁ。。。

昨日、お昼に立ち寄った栄のハンバーガー店の女の子。渡辺直美さんと柳原可奈子さんを足して三で割った感じの。。後輩への指示の時はむちゃむちゃてきぱき、ちょっとキツイくらいなのに、お客さんには満面の笑み。。しかもかわいいんだな、この笑顔が。作り笑顔って感じさせないの。。まさに「プロ」。。感心して見入ってしまいました。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

お酒日誌11/2

芋焼酎 蔵の神 お湯割り

二冊の本の原稿が、とうとう私の手を完全に離れて旅立ちました~。
形になって世へ出るのは、もう少し先ですが。
暖かく迎えてもらえるといいね。。。なかなか厳しい世なのではあるけれども。。。

さ、次を育てねば。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : グルメ

プロフィール

おくやまけふこ

Author:おくやまけふこ
愛知県生。小説家。
名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。
大学教員などを経て、2007年、第87回オール讀物新人賞受賞を機に作家デビュー(受賞作は『源平六花撰』に所収の「平家蟹異聞」)。
名古屋市在住。
家族は夫と猫二匹。

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