講談聞きに来ませんか?

9/4(日)14:00~、神田陽子先生、神田京子先生による「講談の会」があります。

怪談たっぷり聞けるはずです。それから、私たち生徒も、ちょっぴりですけど前へ出て一くだり「軍談」ご披露します。

場所は栄の中日文化センター(中日ビル)。センターの会員でない方でも、2970円でご覧いただけます。(金額、正確じゃないかもしれません、すみません。でも三千円でおつりがくるはず!)

予約が必要だそうですので、お問い合わせは中日文化センターまでどうぞ。

……と、ここまで宣伝。

今日は、講談教室。声をずいぶん出しました。
自分が相当、早口だ、、ってのを自覚する一日です。もっと落ち着きましょう。^_^;。
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お笑いまん我道場 in 朝日神社

朝日神社での「まん我道場」二回目です。
丸善のお向かいですよー皆さん。

胴切り
茶漬け幽霊
植木屋娘

胴切りのナンセンスさが楽しいです。「皆さん、ついてきてますか?」ってまん我さん、途中で。大丈夫大丈夫! 

茶漬け幽霊は、江戸では「三年目」ですね。幽霊といえども、恋しい夫に会うのに、髪が……。かわいげがあって、良い話です。

植木屋娘、文我さんでも聞きましたので、師弟両方聞いたことになります。文我さんが「上方おやじ」の弾けぶりを思いっきり見せてくれたのに対して、まん我さんは、たぶんまだ「照れ」のあるところで(ご自身の娘さんが小さくてかわいい盛り、っていうのが、関係ありそう)しているのが、それはそれで、味。

良い会です。(でも必ず何か起きる会なんだそう。昨夜は何もアクシデントはなかったのかな?)次もぜひ。

11月には京都の「マンガミュージアム」で落語会をなさるそうです。楽しそうだな。

ガングリオン

自分に起きるまで知らないこと、ってたくさんあります。

私は数年前から、足の甲に直径2~3cmほどの腫れものができるようになりまして。おそるおそる病院に行ったら「ガングリオンですね~ 抜きましょう」と言われました。

原因不明だそうです。本人の暮らしに支障がなければ、ときどき内容物を抜いてやるだけで、あとはどうってことはないそうです。痛みなどがあったり、重大な支障があれば手術も考えるとのことですが、幸い、私は「大きくなってくると靴が履けない、正座ができない」だけなので、数ヶ月に一度抜いてもらって対応してます。
(草履と下駄ばかりなので、助かってます。サンダルやヒールはもう絶対無理です)

抜くときは痛いんですけどね。足の甲に注射針が刺さっている図は。しかも、内容物がけっこう粘度があるようで、先生が「絞る」(苦笑)。なかなか、痛い。

今日また抜いてもらってきました。
これでしばらくは足の甲が平ら。うれしい。

ブルーのペディキュア

この夏の「マイブーム」は、ネイルでした。

勤めていたころに、一時凝って。学生さんと情報交換したりもしてました。。。授業の時、私がどんなネイルを塗ってくるかを楽しみにしててくれた学生さんもいたようです。ホワイトボードに字を書こうとすると、指先は目立ちますし。(先生今日のはダメ、着物と合ってない、とか、けっこう手厳しい学生さんもいたりして。みんな今頃どうしているかな?)

退職して、家に引っ込んで、しばらく面倒だったのですが、今年復活。数年経つと、アイテムもとっても進化してて、楽しいですね~。

サロンに行ってやってもらうのは、憧れはありますが、やっぱりもったいないので(笑)、自分で。デザインを考えて塗るのも楽しかったりします。

三味線を弾くので、左手の人差し指、中指、薬指は残念ながら伸ばせません。ある程度長さがないと、グラデーションとかはかっこよくないのが、ちょっと悔しい。

このところペディキュアをターコイズブルーのラメ、しかもシールでビーズ付けたりしていましたが、さすがに、もうそろそろ、そんな夏仕様はおしまいかな、と。

シールを使うと、オフするのがちょっと大変ですね。。けっこう時間がかかる。とくにラメの入っているネイルは落としにくい気がします。

さあて。秋はどんなのにしましょうか。お花のシールをあれこれ、手に入れました。

若大将にあゆにKBA?

八月のうちにもう一度かき氷に行こうよ、と出かけたのが、近所のデパートにある甘味処。ここのかき氷はおいしい、、、イチオシは酸っぱさ爽やか「れもんみるく」ですが、今日は「宇治みるく」になりました。

と、ふわふわ濃い抹茶味の氷をしゃくしゃく、口の中へ運んでいますと、隣の席の会話がついつい。かなりの年配の女性、三人組。

「浜崎あゆみ、ってのは、すごくきれいなのよ、ぱあっと開いて」
「へええ。ひばりみたいの?」
「うん、あれより派手。若大将も面白い」
「加山雄三? 昔の?」
「うーん、そうでもない。あ、流行りのもあるよ、KBAとか」
「KBA? BAKじゃない?」
「うん、大勢おって、いろいろある」

??? いっぱいで聴いてましたが、どうやら、「パチンコ」の好きなお一人が、お友達を誘おうとしてらしたご様子。 そういえば、このデパートの近くに、大きなパチンコ屋さんが新しくできてます。

なんか、楽しくなってしまいました。

夏期講座「近世宮廷の美と伝統」 in 徳川美術館 二日目

二日目の講義は

近世・近代の宮廷装束 京都国立博物館 山川曉先生
宮廷の書道と有栖川御流 国文学研究資料館 中村健太郎先生

装束は平安と想像より変わっていないのかな、と思いました。「小直衣」ってのは平安にはありませんが。直衣と狩衣の折衷、ちょうど、クールビズの為に「襟のきちんとしたポロシャツ」ができちゃうみたいな感じでしょうか。

史料であたって頭ではわかっているつもりでも、写真などで改めて、着る順序とか、全部着たらどうなるかとか、見せてもらえるとすっきりしてうれしい。

書道(入木道、というのですね)のお話は面白かったですね。古今伝授なんかとも近いお話で。

細川幽斎の名を見てつい現代の細川の「殿」の顔を思い出すのは、「へうげもの」の読み過ぎです。。。(清正が「ちょっちねー」とか)

本日も勉強になりました。

↓は、私がいつも手元においている参考書。
これがないと書けません。。。感謝の一冊。



夏期講座「近世宮廷の美と伝統」 in 徳川美術館

2日間、4コマの講義と、見学会。
ですが、私は、講義だけ受講することにしました。

一日目は、「総論 江戸時代の宮廷文化」(徳川美術館 並木昌史先生)
     「高松宮と学習院」(学習院大学資料館 長佐古美奈子先生)

公家文化、ってのは、平安と、そんなには変わってないんだ。。。ということが一つの大きな驚き。あと、女帝ってやっぱり裏がある、、、(これは私の勝手な深読み)とか。

学内に文化財がたくさんある大学、って、いいですね。うらやましい。広いだけが取り柄の学校に行ってた身としては。

勉強になります。

オール讀物9月号



直木賞発表号です。選考委員の先生方の選評、池井戸さんの自伝エッセイ、東野さんとの対談など、読みどころいっぱいです。

小説の方は「時代小説傑作選」。
やはり読みたいものがいっぱいです。

そして、実は! 奥山も一本、書かせていただきました。

タイトルは「籤を引く男」。
――神籤一つで僧侶から将軍へ――。
暴君として知られる、足利義教の物語です。

以前、やはりオール讀物で、

・足利義政の妻、日野富子編(「銭を遣う女」(2010/7月号)、
・義政の乳母、今参局編(「乳を裂く女」(2009/7月号)

と書かせていただきましたが、今回の義教編は、いわばその「発端」にあたります。
ご一読賜れば幸いです。<m(__)m>。

おっと今回、目次に顔写真が! 恥ずかしい。

喬太郎のラクゴ新世界

この会は、チケットを前売りで持っていても、結局当日整理券の為にかなり気合い入れて(?!)並ばないと、見やすい席は確保できません。
家人と連係プレーです。

でも、その甲斐はある会。

鈴々舎風車 蜘蛛駕籠
柳家喬太郎 転宅
~仲入り~
 喬太郎  抜け雀

風車さんは熱演。雰囲気がいいです。

さて。
喬太郎さんはまあなんとも自在なこと。一瞬で人のキャラを作り、変える。目が離せません。

ただ、このところ、この地域ではわりと手堅い古典できますね。もちろん楽しめるのですが、こちらも欲張りなもので、古典にせよ、新作にせよ、「破れたような話」をまた聞きたいなあ、とも思うのでした。

SWAも、ぜひ名古屋でもう一度! 

 

かすたどんともぜかるかん

実家からいろんなものが到来。
母の漬けた梅干しやら、父の丹精の野菜やら、おじさんがわざわざ甑島で買ってきてくれた芋焼酎「亀五郎」。。。
ごちそうさま。

蒸気屋さんの「かすたどん」と「もぜかるかん」が入っていました!
おいしいんだよね。
とりわけ、あんの入っていない、生地のみの「もぜかるかん」、なかなか手に入りません。「もぜ」はかごしま語で、「小さい」「かわいい」です。
おいしうございます。

すこしずつ

この夏はよく浴衣を着ています。
午後からの、失礼にならないようなおでかけに。

まだまだ暑いですが、すこしずつしまいじたく。

薊の綿絽。きりっとしていてお気に入り。また来年です。

大須中席 お盆特別興行 納涼怪談噺

上方から露の団四郎さんが。

露の雅 狸賽
豊来家大治朗 太神楽
露の団姫 鹿政談
鳥居克次 マジック
まねまろ 漫談
~仲入り~
柳家三亀司 江戸曲独楽
露の団四郎 雨夜の傘

雅さん、団姫さん、女性の落語家さんが二人も出てるって珍しい。
雅さん狸かわいい。
団姫さんはなんだかパワーが出て来ましたね。結婚効果かな。でも目の前で、しかも自分の出番前に夫が危険な芸を披露しているってのは、どんな気持ちなんだろう。。。大治朗さんの端正な太神楽、なかなかいいです。

そうそう、三亀司さんに「おう!」って合いの手、ちゃんと入れられるようになりました(笑)。

「雨夜の傘」、ヒロインが殺されていく展開は「妲己のお百」と似ています。そりゃあ化けて出たくもなるわな、という。

暗転があって、ちゃんと師匠が幽霊になって出てくる演出。客席で、きっとそいういう習慣を知らないらしい若い女の子が、前座さんの「脅かし」の餌食になり、とっても見事な「悲鳴」をあげていました。前座さんは「してやったり」だったでしょうね。

古風でなかなか良いです、こういうの。

20日までやってます。12:00~と、14:40~の2回。当日券は2000円です。

大漁まんぞく寄席 ぎふ落語フェスティバル

「ぎふ落語フェスティバル」手作り感のある、良い会です。

始めに、昼間行われていた「てんしき杯落研トーナメント」決勝進出者が発表されました。会場にいた学生さんたちの反応が素直でかわいかったなあ。

決勝進出者の中には、あちこちのプロの落語会で幾度も前座を務めている「顔なじみさん」もいたりして、レベル高そうです。もしかして、この中に将来の大物がいるのかも。

柳家三亀司 江戸曲独楽
三遊亭遊雀 初天神
柳家 一琴 夢八
~仲入り~
ナイツ 漫才
一琴 のっぺらぼう
遊雀 船徳

大須でおなじみの三亀司さん。いつものマイペースだけど、学生さんが多いせいでノリが良い。特に女子学生さんたち、とっても良い反応でしたね。

初天神と夢八はいずれも「鉄板ネタ」。実はどちらの師匠でも同じネタを聞いたことがあるのですが、何度聞いても面白いところがさすがです。

仲入り後、ナイツは人気ありますねー。

のっぺらぼうを聞いていて、一琴さんてちょっと講談寄りの風情と口調が魅力なんだな、と思った次第。

さて、船徳! 
この夏、まだ船徳を聞いていなかったので(喬太郎さんの新作の中に落研のカップルが四季おりおり、どのネタを聞いて相手を思い出すか話し合う、なんて場面がありました。やっぱり夏は「船徳」でしょう、、、「青菜」や「唐茄子屋」はもちろんですが)、遊雀さんが岐阜の鵜飼いの話を始めた時は「!」。

まさか、徳さんのキャラが金ちゃんと被ってくるとは思いもよらず。しっかり笑わせていただきました。

岐阜市からの協力は必ずしも得られていないとのこと。チケットを買うくらいしかこちらのできることはありませんけど、手作りのイベント、来年もできるといいですね。学生さんたちの楽しそうな表情が、他の会ではなかなか見られない、魅力的な会でした。

このフェス、10月には東北で、しかも被災地の方を無料招待して行われるそうです。喜んでいただけるといいですね。


徳川の姫君・徳川園夜間開園

「徳川の姫君」(徳川美術館)、拝見してまいりました。

この週末は美術館も徳川園も夜間開園とのことなので、日差しが多少なりともやわらいでからのお出かけです。

美術館に入って常設展の方を拝見していると、入り口のほうでなにやらイベントらしき音。「戦国姫隊」? 武将隊の妹分でもできたんでしょうか。

人がそちらへ集まっていたせいか、展示をほぼ「貸し切り」でゆったり見ることができました。

姫君さまの展示はいいですね。お衣装やらお道具やら、美しい品々をたくさん拝見できます。刺繍も蒔絵も豪華で細密で、引き込まれそうです。

1点、実はぜひ見たいと思っていたものが、展示取りやめになった由。残念。。。。

「松坂屋コレクション」、こちらへ入ったのですね。以前見たとき(確かあれは名古屋市博物館だったかな)、きれいな小袖がありました、そのうちこちらで見られるのかな。

徳川園、風が通ります。薄と、気の早い萩が揺れておりました。笛や鼓でも聞きたいところです。

うめ吉さんが見たい…

恒例、大須演芸場、九月の「芸協まつり」の顔ぶれが発表されてます。(詳しくは「落語芸術協会」のHPへどうぞ http://www.geikyo.com)

京子先生もお出になるし、あれこれ、楽しみな顔ぶれも。

ただし。(ここで声を大きくしたい)

なんで今年はうめ吉さん来てくれないの~。

残念。
うめ吉さんのみならず、今年の顔ぶれだと「音曲系」がちょっと手薄。

うめ吉さんの縮緬ビブラートで「ねこじゃねこじゃ」とか聞くと、お座敷気分でいいんですけどねえ。憧れの芸人さんです。今自分が二〇代だったら絶対弟子入りしたい! ところ。(おいおい)

うめ吉さーん、名古屋方面にもぜひまたいらしてくださいね~。


アーメンそーめん…?

「死神」の呪文、いろんなふうに演じられますね。
「あちゃらかもくれんきゅーらいす、てけれっつのぱ!!」が一番多い気がしますが。。。(一度志の輔さんが「ちちんぶいぶい、だいじょう(^_^)V」なんてのを入れてました)

先日の文我さん版では、最後に「アーメンそーめん冷やそーめん」!!!!

たぶん、三〇代後半から四〇代の人なら、絶対ついうっかり知ってる地口のたぐいなんだと思います。でも、出典? は何だったのでしょう? 最近は聞きませんよね。
ドリフ、かなあ。。。。。。こういうの、たいていドリフだったりするんですよね。

「鈴ヶ森」がかかる度に、頭の中ではいかりやさんとしむらさん、かとちゃんの画で展開されてしまいます。子どもの頃にでき上がったイメージってすごい。

桂文我独演会8/7 納涼怪談特集

毎回楽しませてくれる、文我さんの会。
今回は怪談(怪異談)特集。

雀五郎  短命
文我   狸の化寺
こごろう 夢八
文我   伊勢松坂・扇屋怪談
仲入り
文我   死神

「短命」も怪談?! かもしれませんね、じつは。雀五郎さん端正に。一度「熱弁をふるっている」ところも見てみたいです。

「夢八」襲名の決まった(南天、良いお名前ですね)こごろうさん。切れ味のいい関西弁です。どんどん運んでいく感じが心地よく、しっかり笑わせてもらいました。にぎりめし食べるシーンが秀逸(笑)。

さて、文我さん。
「狸の化寺」、最後、一気に狸が動き始めるのが見えました。楽しい話です。

「扇屋怪談」、海から手が出て人を引きずっていくシーンがぞわぞわっ……と。元ネタはかなり長いお話のようですが、「一話完結読み切り」の形にされています。

「死神」おなじみの話ですが、関西スタイルとでもいうべき味わいになっていました。個人的にはあまり好きな話ではない(繰り返し聞くと飽きるんです。。これ)のですが、文我さんのはとても「画」的に面白いところがあって、楽しめました。

次回は9/4。旅ネタで二回講演、豪華ですね。

志らく・喬太郎二人会

豊田まで遠征です。
駅からちょっと遠いなあ。。。車中心の街だからでしょうか。

らく兵 子ほめ
喬太郎 初音の鼓
志らく たまや
 仲入り
志らく 長短
喬太郎 ちりとてちん

喬太郎さんの「初音の鼓」は、以前よりもパワーアップ。三人の狐の鳴き真似にそれぞれのキャラが出ていて、とっても面白い。
「ちりとてちん」、おなじみの話ですが、やはり喬太郎さんならではの見所がたくさんありました。

20日には名古屋で独演会。楽しみ楽しみ。

タイ料理

東京や大阪からおいでになった方がしばしば「!?」となるのが、名古屋の街って「とーとつにフーゾク」があることだそうです。あまり、「すみわけ」してない感じがたしかにあります。

逆もまたアリ。フーゾクばっかりのビルの中に、おいしいお店があったりもするのです。あたりの「あられもない」看板を横目で見つつ、そんなところでお昼をいただいたり。

そうしたお店の一軒に、おいしいタイ料理があったのですが。。。とうとう閉店してしまいました。以前からお客さんが少なくて、心配していたのですが。。残念。

和食が好きですが、一方でタイ料理や四川料理にも目がない方です。
また、おいしいお店を探さなくちゃ。

眼鏡壊れる。

それほどひどくない、近眼&軽い乱視です。

勤めていた頃はコンタクトを使っていました。
(遠くから学生に声をかけられ「誰?」ってのも申し訳なくて)

家にいるようになって、眼鏡に。でも、ほとんどかけません。近くを見るには支障無いので、仕事や長唄の時は要らないし。歩いての買い物も全く平気。運転はしなくなったし。必要なのは。。。。そう! 落語の時です!
 
先日、大須演芸場で川柳師匠のお顔をよく拝見しようとかばんから眼鏡を出したら、フレームがぽっきり折れていました。。。衝撃。

買いますか。。あきらめて。この頃ずいぶんお安くなりましたものね。

と言っても、決して気楽な買い物とはいきません。手間もお金もかかる買い物であることには、違いないです。
眼鏡をかけた自分の顔がとてもキライなので、なんだか気が進みません。(眼鏡をかけている男性は好みなのになあ。。。。眼鏡をかけている役のときの田辺誠一さんとか、上川隆也さんとか、うっとりします)

買い物が楽しくない、って、残念。

楽しくなるような眼鏡を選んでくださる店員さん! どこかにおいでにならないでしょうか。

プロフィール

おくやまけふこ

Author:おくやまけふこ
愛知県生。小説家。
名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。
大学教員などを経て、2007年、第87回オール讀物新人賞受賞を機に作家デビュー(受賞作は『源平六花撰』に所収の「平家蟹異聞」)。
名古屋市在住。
家族は夫と猫二匹。

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