立川生志独演会 in シネマスコーレ

名古屋で生志さんの会というと、玉寿司さんでの「ひとりブタ」シリーズですが、今回は「スコーレ寄席」。

「悋気の独楽」
「短命」
 仲入り
「唐茄子屋政談」

立川流らしい(?!)、けっこうブラックでキツイ枕とくすぐりが、全然嫌みでない生志さん。開演前に並んでいたお客さんたちににこにこと挨拶をして楽屋へ入られる、あのなんともホンワカした空気に象徴される、お人柄のなせる業なんでしょうね(立川流ハト派、とはご本人の弁)。

もちろん、あちこちにこだわりもくさん感じさせる、いずれも隅々まで神経の行き届いた噺ばかりです。

しっかり笑わせ、聴かせていただいた3席でした。

ここ数日、いきなり暑くなってきた名古屋で、「唐茄子屋」。いいですね。

七月にはひとりブタもあるようです(24日、玉寿司さん)。
この日は他に予定があるよ~残念。
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幻聴。。。

暑さのせいでしょう。

夕方、図書館へ行こうと、地下鉄を待っていました。

「黄色い線の内側で、お待ちなさい」

え? 
いやいや。そんなはずは。

ぼーっとしていたんでしょうね。私。

でも、日替わりで「お待ちなせえ」とか「待たれい!」とか「待たっせいやし」とか「待ちたまえ」とか「待てと言ったら待たねぇかい!」とか。。。言ったら、楽しいなあ。。。

お家元正面!

今日は長唄のお稽古です。

団体でのお稽古は月四度。そのうち一度はお家元かお家元のお母様がおいでくださいます。今日はたぶん、お家元がお出ましの日です。

席は皆でローテーションしてますが、どういうわけか私は、お家元の時はたいてい、一列目の正面になっている。すなわち、お家元の正面なんです。。。

お唄のお家元の正面で唄う、ってどうよ。。。
今、一所懸命「娘道成寺」のお稽古用録音を聴いています(もっと日頃からおさらいしておけばいいのに)。。。

古文書i講座 in 徳川美術館

数日前のことになってしまいましたが。

徳川美術館で、「古文書入門講座」を受講してきました。
テキストは↓。

本当は6/18から始まった講座なのですが、都合で私は25から受講させていただいてます。

この日の講師は藤田英昭先生。おっ、履歴を拝見したら、私より7つもお若いですよ。。。(スマートで目元涼しく。好男子でいらっしゃる)

テーマは「旧幕臣の駿河移住」。単に文書を読むだけでなく、当時の人々の揺れ動く気持ちが分かるようなお話が展開されて、とても興味深く拝聴しました。

しかし。。学生時代、もっと勉強しておくのでしたね。
漢字の崩しは難しいです。

姫といっしょ。

姫は、何か「箱」が届くと、必ず中をお改めになります。
何となく、「捨て猫さま」になられたようで、乳母やである私には面白いのです。

すてねこごっこ.jpg
「乳母や、また捨て猫ごっこをしようと言うておるな。しかたない。つき合うてやる」
 姫、かたじけのう存じます。
すてねこごっこ2.jpg
「早う拾わぬか。面倒じゃのう。早う拾わぬと自ら出るぞよ」
 恐れ入ります。それでは。。。

あんにゅい姫.jpg
「全く。手間のかかる乳母やじゃのう」

あずきばー。

いきなり、暑いですね。湿度も高い。

夕食後なんかに、ついほしくなるアイス。やはりいちばんは「あずきばー」ですね。


実家のある鹿児島には「しろくま」というのがあります。これもおいしいです。できたらもうちょっと甘さ控えめの方が、私はうれしいかな(練乳の量をちょっと減らしてくれるだけでいいのだけど。。。)


夏、ですね。
芋焼酎を冷凍庫に入れましょうか。

Wikipedia

いつのまに?
Wikiに「奥山景布子」ができているのを見つけました。

どなたが書いてくださったのかな。
ありがたいことです。御礼申し上げます。

『びいどろの火』
が某賞の最終候補だったことまで書いてありますね。。。

いちおう、言い訳を。
あれから、ほぼ三年かけて、もちろん、他の作品も書きつつではありますが、てまひましっかりかけて、大幅に書き直しをいたしました。。。あの時点よりは、密度の濃い、でもすっきりした物語になってると、思います。。

どうぞよろしく。

落語会二題

東京から帰ってきて、本当は宿題がいっぱいあるのに、「とりあえず、落語」、しかもはしご。「今池→大須」のコースです。

一朝さん、市馬さんの二人会。

春風亭一力「子ほめ」
柳亭市馬「粗忽の釘」
春風亭一朝「たいこ腹」
~仲入り~
柳亭市馬「お化け長屋」
春風亭一朝「唐茄子屋政談」

市馬さん、いいですね。。。ほれぼれします。

桂文我独演会

桂ひろば 動物園
桂文我  遊山船
桂三歩  生まれ変わり
桂文我  菊江仏壇
~仲入り~
桂文我  狼講釈

同じようにはしごしてこられた方もちらほら。良い日曜日です。

「動物園」は上方ではよく出るネタですが、実は私、あまり好きではありません。「まーたか」とがっかりしかけていたら、ひろばさん、やりますね。すごく工夫していて、面白かった。「動物園」で面白いと思ったの、初めてです。

三歩さん、不思議な風情です。上方の新作って、いつも異世界を見る気がして、新鮮。

文我さん、なんかこのところすごい。のってますね。
「遊山船」は、江戸にはないおもしろさでしょうか。喜六と清八のしつこいやりとりが溜まらなく笑えました。「菊江仏壇」は、朝ドラ「ちりとてちん」以来、ずーっと聞いてみたいと思いつつ、機会がなくて。結構は「味噌蔵」とかに似ていますが、設定のブラックさが上方っぽいかも。
「狼講釈」。でたらめな講談が、講談初心者の私には強烈に面白かったです。狼が突然口聞いたのには笑いました。

来月は文我さんの会、二度あります。皆様お聞き逃しなく~。

七月十日(日) 18:30~
七月二八日(木) 18:30~
いずれも大須演芸場。十日は宗助さんが出ます! 楽しみ。
二八日は江戸怪談の名手、林家正雀さんが、平岩弓枝先生の作をひっさげて登場。文我さんは井原西鶴で迎え撃つようです。まん我さんも出ます。

美術館二題

仕事で数日、東京に行っておりました。

合間を縫って、行きたいと思っていた美術展を二つ。

一つは、江戸東京博物館の「五百羅漢」。
平日の昼間にもかかわらず、盛況でした。私もゆっくり時間をかけて拝見。
とにかく、すごいの一言に尽きます。
東京にいたらリピートしたいところですね。。。

もう一つは、太田記念美術館の「国芳」。
猫が好きで見始めた国芳ですが、武者画の迫力、異形のものたちのユーモア。いいですねえ。こちらは七月にはいると展示替えがあるようで、私の好きな猫の画たちは、七月になってからが出番らしいです。ちょっぴり残念でしたが。。。

こちらの展示会へは、「電話ではいろんなお話をしているのに、まだお目にかかったことのないお友達」と初対面でご一緒しました。お電話の印象どおり、気さくで話しやすい方で、楽しい時間でした。

仕事の方の首尾は。。。まあ、それは、これからの私次第、ですね、いずれも。

もりだくさんの一日 その2 四人会 

豪華ですけれど、ちょっと不思議な取り合わせ四人の師匠による、落語会。ナディアパーク、アートピアホールです。

柳家さん坊 小町
桃月庵白酒 転宅
柳家権太楼 笠碁
 ~仲入り~
三遊亭白鳥 ギンギラボーイ
柳家さん喬 妾馬

それぞれ独演会だってしっかりお客様の入る師匠方ばかり。些かもったいないような。
どれも「てっぱん」な感じで進んでいきました。

さん喬さんが、「今日の四人は……四人のこぶたでしょうか」とおしゃったのが、大笑い。

「笠碁」はお気に入りの噺の一つなので、権太楼さんで聞けて良かったです。 

もりだくさんの一日 その1 講談j教室 

月に一度の講談教室。

午前:京子先生 「鉢木」より、「佐野源左衛門 駆けつけ」

午後:陽子先生 「牡丹灯籠」より、「お札はがし」

受講生の先輩には、アマチュアで幾度も高座を経験している方や、女優さん、演出家さんなんかもいらして、すごい熱気です。

陽子先生は、本名と筆名を中途半端に併用している私を、「本が出ているなら、いさぎよく筆名を名乗って通しなさい」と勇気づけてくださいました。

感謝。

私は、新三郎をやるときは、宝塚のイメージでやってます(笑)。真矢みきさんとか。

さ、このあとは、落語だぞ。

女系をたどりたいの!!!

歴史に関心のある方はよくご存じかと思いますが、『尊卑分脈』という書物があります。
いろんな一族の系図が壮大なスケールで辿れて(鵜呑みにできないところもありますが)、大変面白い本です。
(残念ながらブックスでは買えないようです。。。たいていの大きな図書館にならあると思います。吉川弘文館の「国史大系」に入っています)

ただし。

悲しいかな、こうした系図って、「父親」からしか辿れない。。。

女性の親戚関係を辿ろうとすると、あっちいってまたこっち戻って。え? この人の母は不明なの? うーんじゃあしょうがないか。。。。

女性同士の親戚づきあいの方が密だったんじゃないか、って思うんですが。でも、この人が親しくしていたとしたら、誰だろう、母方の従姉妹とか、どうかしら。。。なんてことを推測するのは、なかなか至難の業。

ま、あとは想像力(妄想力)だ。

コンプレックス

吉川晃司のユニットではなく…(ファンでしたけど、昔)。

いつも着物着て、歴史ものなんて書いてるもんですから。。。
「お茶、お花、書」なんてものを、「たしなんでいる」と誤解されることが多々あります。

すごく、すごく、すごく、困ります。

(着物は30過ぎてから。三味線は40の手習い。。。)

なーんにも、やったこと、ありません。残念なことに。
なぜかお茶室へ案内されて、冷や汗。
お花の展覧会に誘われて「?」。
サインを求められて、ありがたいのに、真っ青。

作品の中でも、本当はお茶の道具やお花の生け方やら、言及できたらいいのにね。

やっておけば、よかったなあ。。。。しまったなあ。。。

とある先輩に話したら「今からやればいいじゃん」。

それはまあ、そうなんですけど。
勇気、要りますね(お金も時間も、ですが)。

めおと楽団 ジキジキ

一度生で見てみたかった、ジキジキさん。この六月、大須演芸場の上席に出ているというので、行ってきました。

なんだろう、私大好きなんですよね、ジキジキさんのセンス。
「おわんだせ!」とか、もう分かってるのに、やる前から笑っちゃう。「うらわ」とか。「ミッシェル&ゲゲゲの鬼太郎」、「レットイットビー&なごり雪」とか、文句なしで面白いと思う。もうちょっと反応が大きくてもいいと思うのに、、、? やはり元になってる音楽に興味がない年配の方とかいると、難しいのかなあ。

「美人演歌枠」の歌はマジでうまい。イイ声です、選曲もイイ。「京都慕情」なんて、あーカラオケでやりたいぞ。

願わくば、「ホテル北津軽」聴きたかったけど、あれこそ、お客さんが本歌を分かってないと反応できない辛さかな。
「明朗会計 ホテル北津軽」。字幕付きのVを家で見直してまた大笑いしてしまいました。

自己満足。

以前、筆名の由来について書きました。
要は、「自分としてはこういうつもり」。ただ、それは、まあ、やっぱり自分のこだわりでしかないんですよね。

小説、もちろん、読者の方が楽しんでくださるのが一番ですが、書く方も、「自分しか分からないかもしれないけどいいんだもん」的な小さな楽しみを入れ込んでいたりします。

そんな密かなお楽しみの一つに、「人物名の付け方」があります。

最新作【送料無料】びいどろの火にも、そんな「たぶん自分にしか通じないしかけ」がいくつか。

ブログで作者本人が言及するのは反則かもしれませんが、面白いと思ってくださる方があればうれしいな。。。

「荻野綾鼓(おぎのりょうこ)」という役者が出て来ます。この「綾鼓」、若いときは別の名を名乗っていまして、「綾鼓」は晩年になって名乗った名前。
イメージは、役者さんが使う「俳号」でした。

この役者、姿は美しいのに声がだめ。そのせいで屈折していて、ヒロインお佐登とも関わりを持つようになるのですが。。。

と、いうわけで、この名、お能の「綾の鼓」から取りました。きれいだけど、鳴らない。老人の恋の妄執を象徴するような小道具です。

実は、お能の「綾の鼓」は、ほぼ同様の曲で「恋重荷」というのがありまして、私はそれをモチーフに短編「恋ノ重荷」を書いております(小説すばる2009年8月号です)。
この話、ほんとは最低でもあと七話続けていかないと話が完結しないのに。。。どうするのかな。。。

相対性理論

落語とか長唄のことばっかり書いてるものですから、「そういうのしか聴かないの?」なんて言われますが。

そんなことはないです。あれこれ、好きですし。カラオケも好きですし。

ああでも、さすがにライブには行かなくなりましたね。。最後に行ったのはピチカートファイブだったかな、小沢健二だったかな?

新しい音楽へのアンテナがあんまり伸びてないことは事実ですが。。。

最近のお気に入りの中で、たぶん一番新しいのは「相対性理論」。アルバム、どれもいいです。「ふつー、ふつー、わりとふつー♪」とかって、ついつい口ずさんでます。こういう詞の書ける人って、すごい。

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豆はすべてに優先する。

我が家の初夏、緑の風物詩。
グリーンピースがやってくる(←鹿児島)。
空豆がやってくる(←千葉)。

今日は、私も家人も自宅でデスクワークの日、のはずでしたが。
お昼前に到来した、段ボール箱いっぱいの空豆。ありがたい。

さ! これが来たからには、すべては中断です。あの大きくてふわふわのさやを、むいてむいて、むいてむいて。。。。。
そらまめ.jpg
すごーい! 買ったら大変なことに(笑)。お義父さん、お義母さん、感謝です。

むいているうちにお腹がすきました。そうめんと、ゆでたそらまめにビール。休日のお昼、シンプルで贅沢な、ありがたい食卓になりました。
なつごはん.jpg

桂藤兵衛 独演会 (岐阜落語を聴く会)

鵜飼家 あゆか 持参金
桂 藤兵衛   江ノ島の風
          薙刀傷
  中入り
関山和夫先生  はなし
  藤兵衛    万両婿

「岐阜落語を聴く会」は、老舗の落語会です。会員制ですが、2,500円で当日入れていただくことができます。

藤兵衛さんを聴くのも初めて、「江ノ島の風」「薙刀傷」も初めて聴くネタでした。
「万両婿」とも合わせ、とても楽しませていただきました。ばっかばかしい噺と明るい人情噺、聞き応え十分。響きのイイ、心地良い江戸弁を聴かせてくれる師匠です。もっと聴く機会があればいいのにと思いました。

薙刀傷、講談でやってみたいようなお話でもあります。。機会があったら京子先生や陽子先生に相談してみましょう(もっとずーっとお稽古してからですね)。

関山先生、相変わらずお元気です。かくしゃくたる、とはこういうことでしょうか。
岐大の落研の部長さんは、女性になったのですね(かわいい方、はきはきした美人です)。。今壱さんみたいな優秀な先輩もいることですし、ぜひがんばっていただきたいです。

生麦事件

ここ数年、夕食時は、焼酎かワイン、たまに日本酒。寝る前はハイボール、というのが定番になっています。
焼酎はたいてい芋。実家(鹿児島)の両親があれこれ見繕って送ってくれます(感謝)。

お湯割りが基本ですが、夏になると、「5:5」くらいで水で割った物を、冷蔵庫で冷やしておいたりもします。(真夏は冷凍庫でもおいしい。ゆるーいシャーベットがフローズンダイキリみたい)。

今年もそろそろやる? と話していて(名古屋はもう暑いんです)、昨年の失敗を思い出しました。

寝る前、落語のVなんぞを見つつ、ハイボール(ウイスキーも瓶ごと冷凍室に入れておきます)を作ろうとして、適当な手順でグラスに。でも、あれ? なんか泡が全然立たない、気が抜けちゃった? まあいいや、なんて。

「あれ? なんだこれ」一口飲んだ家人が妙な顔。
「あれ? もしかして。。。」
ソーダの空きボトルに、芋焼酎水割りが入れてあったのを、うっかりしていたのでした。
「あらー。。珍カクテルだね」
「うん。でも。芋焼酎とウイスキー、けんかだね」
「うんうん。生麦事件だ」

カクテル「生麦事件」、二度目の登場はないと思います。

↓焼酎、いろいろおいしいですが、我が家の定番はこれ。実家の近く「オガタマ酒造」さんの「鉄幹」(与謝野鉄幹のあの「鉄幹」です。「晶子」もありまが、そちらは芋焼酎ではありません)。
最近は黒麹が人気らしいですが、個人的には鉄幹なら白が好きです。香りの良い胡椒みたいな、上品でぴりっとした後味が美味。

吉住会~長唄聴いてみませんか?~

6/11(土)、中電ホール(名古屋市東区東新町)にて、長唄吉住会の名古屋公演があります。

三味線に興味のある方、歌舞伎のお好きな方、落語のお好きな方。
「素の長唄」もいいですよ。聴きにいらっしゃいませんか?

純邦楽の演奏会、西洋クラシックに比べ、機会が少ない分、貴重です。。。って、でも、全然堅苦しくなんかないです。ああ、三味線音楽って、こういうものなんだ、、と。
心地良いですよ。

演奏陣は超一流! お家元の七代目吉住小三郎先生、会代表吉住小三代先生を初め、そうそうたる顔ぶれです。
また、演奏会の前には、NPO三味線音楽普及の会所属の児童、学生さんたちによる演奏もあります。

長唄吉住会 名古屋公演 於:中電ホール
6月11日(土) 13:00~ 全自由席(4,000円)
(NPOの発表は12:40~)

 番組
老松/岸の柳/土蜘蛛/賤機帯
(休憩)
都風流/角兵衛

お問い合わせは 東京吉住会事務所 03-3264-2527
または 吉住小美月 090-3559-3418
プロフィール

おくやまけふこ

Author:おくやまけふこ
愛知県生。小説家。
名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。
大学教員などを経て、2007年、第87回オール讀物新人賞受賞を機に作家デビュー(受賞作は『源平六花撰』に所収の「平家蟹異聞」)。
名古屋市在住。
家族は夫と猫二匹。

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